インプレッサの雪道走行はいいの?車種と性能を徹底調査!

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雅也
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ねえ雅也、インプレッサって雪に強いのかしら?

雅也

え?急にどうしたの?

それがね、お友達が今度インプレッサに乗って北海道まで旅行に行くらしいの。

でも、都会と違って向こうは凄い量の雪が降るでしょ?

だから大丈夫なのかなって心配してたのよ。

雅也

なるほどね。確かに、SUBARUの車は雪に強いって言うけど分からないもんね。

それじゃ、インプレッサが本当に雪道に強いのか調べてみよう。

インプレッサってどんな車?

 

雅也

先ずは、インプレッサがどんな車なのか見ていこう。

引用:スバル公式HPより

雅也

インプレッサは、スバルSUBARUが1992年に製造・販売を開始したハッチバック式の車だね。

綾も見たことあると思うけど、最近見かけるのは2016年に販売された5代目なことが多いんだよ。

確かに街を歩いてたり買い物してたりすると見かけるけど、あれは全部5代目だったのね。

雅也

因みに、インプレッサは大きく分けるとインプレッサスポーツとインプレッサG4の2種類あるんだ。

へぇ、2種類あるなんて知らなかったわ。

その2つは何が違うの?

雅也

まあまあ、その2つの違いは後々説明していくからそんなに焦らないで(笑)。

この2つはどっちも人気なんだけど、特にスポーツの方が人気でね。

なんと、「2016-2017日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するほどの人気を誇ってるんだ。

え?2016年に発売されたばっかりだって言うのに賞を受賞してるの?

それは凄いわね!

雅也

それだけインプレッサが優秀な車だって事だね。

因みに、インプレッサは日本国内だとそこまでメジャーじゃないかもしれないけど、世界で見ると高い人気を誇ってるんだ。

特に北米での需要が増えているみたいだよ。

へぇ、身近でも結構見かけるけど、それ以上に北米で人気なのね。

なんだか意外だわ。

雅也

因みに、綾はインプレッサの名前の由来ってなんだか知ってるかな?

え?名前の由来?

うーん…。フォレスターとかならなんとなく分かるけど、インプレッサは分からないわね…。

雅也

インプレッサっていうのは「IMPREZA」っていう造語から来てるんだ。

元は紋章・金言っていう意味を持つ英語の「IMPRESA」から来てるんだ。

へぇ、一字違いなのね。

なんだか難しいけど、強そうな印象だわ(笑)。

雅也

なんかかっこいいよね(笑)。

ねぇ、雅也。

どんな車かは分かったから、そろそろスポーツとG4の違いが知りたいわ。

雅也

そうだね。調べて行こうか!

インプレッサスポーツとインプレッサG4の違いって?

雅也

結論から言うと、インプレッサスポーツとG4はほとんど違いはないんだ。

え?そうなの?

雅也

意外だよね。でも、本当に違いは殆どないんだよ。

それを見てみよう。

  • インプレッサスポーツ

引用:スバルインプレッサスポーツ公式HPより

雅也

これがインプレッサスポーツだよ。

見るたびに思うけど、やっぱりかっこいいわね。

雅也

そうだね。奇をてらわず王道なかっこよさだよね。

  • インプレッサG4

引用:スバルインプレッサG4公式HPより

雅也

それで、こっちがG4だね。

ん~…。見た目だけだと違いは分からないわね…。

見た目は違いがないのかしら?

雅也

これは殆ど正面から見てるから分からないかな…。

しっかり見たら、ボディの形状とか、デザインが違うんだよ。

へぇ、そうなの?

雅也

インプレッサスポーツがステーションワゴンタイプで、G4はセダンタイプだからね。

ただ、スポーツのワゴンタイプって言っても、スポーティーなインプレッサの特徴を引き継いだからワゴンっぽくはないんだけどね。

確かに、ワゴンって言われてもしっくりこないわね。

雅也

それに、デザイン以外にも見た目で違いがあるんだ。

ボティの長さは、スポーツよりG4の方が長いんだよ。

確かに、長さだとG4の方が大きいわね。

でも、室内の広さは違いがないし、違いらしい違いとは言えなそうだわ。

雅也

そうなんだよね。

他にも、グレードの展開・価格構成・燃費まで全く同じなんだ。

へぇ、それなら一緒にしちゃえばいいのに。

雅也

いやいや、そうは言ってもちゃんと違いがあるんだよ。

え?違いらしい違いなんて無いんじゃないの?

雅也

さっき言った要素は確かに違いはないよ。

でも、スポーツとG4は荷室の使い道が違うんだ。

荷室の使い道?

雅也

スポーツとG4の荷室容量はそれぞれ385L460Lでね。

一見G4の方が広いから良いんじゃないかって思うんだけど、G4はスポーツと違ってセダンタイプだから、その容量以上のものは積めないんだ。

うん…?それって普通の事じゃないの?

セダンタイプ以外もそうでしょ?

雅也

いやいや、スポーツはシートをしまう事で容量以上のスペースを使うことが出来るんだ。

だから、大きい釣り道具とか、旅行用の荷物とかがいっぱい入るんだよ。

わぁ、それならスポーツはアウトドア向けって事なのね。

雅也

そうそう。しかも、元々そういうアウトドアグッズを出し入れすることが前提に考えられてるから、G4よりも荷物が下ろしやすくなってるんだ。

私がインプレッサを選ぶとしても、スポーツの方が良さそうね。

雅也

ただ、G4が悪いってわけじゃないからそこは間違えないでね。

用途が違うだけで、高級感とかを求めるならスポーツよりもG4の方が良いんだよ。

なるほどね。2つの一番の違いは使い道って事ね。

インプレッサは雪道走行に向いている?

 

雅也

それじゃ、雪道の事について見ていこうか。

早速だけど、綾は何を満たせば雪道が得意って言えると思う?

うーん…。重さと、ハンドリングとか?

雅也

惜しいね。

雪道に適した車の条件は

  • 駆動方式が4WD(AWD)であること
  • 車量が重くないこと
  • 一定以上の最低地上高があること

って言われてるんだ。

へぇ、そうなんだ。

それって、インプレッサは全部満たしているのかしら?

雅也

あはは、それを今から見ていくんだよ(笑)。

インプレッサの駆動方式は?

雅也

結論から言うと、インプレッサはスポーツ・G4のどちらにも4WDがあるからそこは安心して大丈夫だよ。

良かった。でも、なんで雪道は4WDがいいの?

雅也

それは、雪道だと4WDの方が発進する時のパワーが大きいからだよ。

雪道とか凍った道から発進する時は、「タイヤが空回りしちゃって進めない」なんてことがあるんだ。

ふむふむ。

雅也

でも、4WDだったらタイヤが地面をちゃんと捕らえて走ってくれるんだ。

2WDと違って、4つのタイヤのうち1つでも地面を捕らえてくれれば動けるからね。

なるほどね。2WDよりも地面を捕らえるチャンスが増えるのね。

雅也

そう言うこと。次は、重量について見てみよう。

インプレッサの重量は?

雅也

さて、今度は重さなわけだけど綾はインプレッサって重いと思う?

そりゃ車なんだから当然重いでしょ。

雅也

あぁ〜…。車の中でって意味なんだけど…。

うーん…。他の車と比べたらそんなに重そうには見えないかも…。

雅也

だよね。実際にインプレッサの重さはどっちも1,300kg〜1,400kgで、重い方じゃないんだ。

あら、それなら条件は満たしてるんじゃないの?

重くないことが条件なんでしょ?

雅也

それが重量に関しては難しいんだよね…。

基準がないから、一概に満たしてるとは言えないんだ。

そもそも、なんで重量が重くない方がいいの?

普通なら、こう言う時って重い方がいいんじゃないの?

雅也

確かに、重い方がパワーは出るから一見その方がいいって思うよね。

でも、雪道とか凍った道だと感性の法則が働いて、ブレーキを踏んだ時にすぐ止まれなくなっちゃうんだ。

それも困るでしょ?

確かに、そのまま止まれなくて前の車に衝突とかありそうだわ…。

雅也

そうそう、だから雪道を走る時は重くない方がいいんだよ。

なるほどねぇ。でも、軽かったら風の影響を受けたりもするんじゃないの?

雅也

綾は心配性だなぁ。

それも「シンメトリカルAED」を搭載してるから大丈夫だよ。

シンメ…?どういうものなの?

雅也

エンジンやトランスミッションを左右対称に配置して、全部を低い位置に搭載しているんだよ。

ふ~ん…。どういう効果があるの?

雅也

簡単に言うと、車両の重量バランスをupさせて、重心を低くしているんだよ。

これのお陰で走行能力も向上してるんだ。

あ!それで重心が低くなって、横風の影響を受けにくくしているって事?

雅也

そういうこと、重心が低かったら風の影響も受けにくいからね。

インプレッサの最低地上高は?

雅也

それじゃ、最後は最低地上高だね。

これは要するに、車高が低いとダメってこと?

雅也

そうそう、雪道で車高が低いと大変なんだ。

具体的に言うと、雪が原因で船みたいに座礁して動けなくなっちゃうんだよ。

え?車でそんな事あるの?

雅也

うん。亀の子状態って言ってね。

雪が車体を浮かせて、タイヤが空回りしちゃうことがあるんだ。

こうならないようにするためには、車高が高い車を選ぶしかないんだよねぇ…。

そうなのね…。それで、具体的にはどれくらい車高があればいいの?

雅也

一般的には、150mm以上あれば亀の子状態にはなりにくいって言われてるよ。

因みに、インプレッサは130mmなんだ…。

え…。アウトじゃない…?

雅也

そこだけはネックだよねぇ…。

でも、それ以外の部分で補ってるから雪道でも充分安心して走れると思うよ。

ふーん…。因みに、亀の子状態になったらどうすればいいの?

雅也

そうだなぁ。こんな感じかな。

亀の子状態の脱出方法

一般的な方法

  • スコップでタイヤ周辺の雪を平らにする
  • 車体を浮かせている雪をスコップで除去する
  • 車に乗って前後に動いてみる
  • 脱出できそうならそのまま脱出する

ジャッキアップを利用する方法

  • 空回りしているタイヤをジャッキを使って持ち上げる
  • 車体を浮かせている雪をスコップで除去する
  • 余裕があれば接地しているタイヤの高さまで持ち上げたタイヤの下に雪を積んでおく
  • 動けるようならそのまま脱出する

なんだか大変そうね…。

雅也

まあ、これに関しては簡単な方法なんてないからね。

地道に雪を取り除くしかないんだ。

雪道の危険性と回避方法は?

 

ところで雅也?

亀の子状態以外にも危険なことってあるの?

雅也

あるよ。綾もいつか雪道運転するかもしれないし、折角だから教えておこっか。

雪道で危険な物
  • タイヤのスリップ
  • アイスバーン
  • ホワイトアウト(豪雪地帯限定)

あら、思っていたよりあるわね…。

雅也

雪が多いとこじゃないと経験しないようなものもあるからね。

でも、もしかしたらってこともあるし、順番に説明するね。

タイヤのスリップ

雅也

これは綾でも分かるよね。

それってバカにしてる…?

雅也

してないしてない(汗)。

ふーん…。でも、確かにこれは良く聞くわね。

冬になったら必ず一回はこれでニュースになってる気がするし、雪国関係なく都会でも起きるもんね。

雅也

そうそう、都会でも雨が降ったりした後はスリップしたりするもんね。

怖いわよね…。どうすれば防げるのかしら?

雅也

一番はやっぱりスタッドレスタイヤにする事かな。

綾も聞いたことあるでしょ?

確か、冬用のタイヤの事よね。

友達も冬になったらつけてたわ。

雅也

そうそう、それの事だよ。

ただ、どんなスタッドレスタイヤでも良いってわけじゃないからそこは気を付けてね。

どういう事?

雅也

使い古したスタッドレスタイヤだと安全どころか普通のタイヤと変わらないんだ。

具体的に言うと、スタッドレスタイヤ特有の溝がちゃんとある状態じゃないと意味がないんだよ。

なるほどね。ちゃんとこまめに状態を確認しておかないといけないのね。

アイスバーン

雅也

これはさっきのスリップにも関係あるんだけど、一応別々に紹介するね。

アイスバーンかぁ…。

聞いたことはあるんだけど、そう言えばよく知らないわね…。

雅也

簡単に言うと、地面が雪とか氷の膜に覆われて滑りやすくなってることを言うんだ。

因みに、こんな感じに種類があるんだよ。

アイスバーンの種類
  • 圧雪アイスバーン・・・車によって踏み固められた雪が滑りやすいように固まった道のこと
  • ミラーアイスバーン・・・鏡のように雪が凍結し、滑りやすくなった路面のこと
  • ブラックアイスバーン・・・一見濡れてるだけに見える黒い路面に薄い氷の膜が張っていること

わぁ…。どれも危なそうね…。

雅也

中でもブラックアイスバーンが一番危ないんだよ。

黒い路面が見えたら油断しないようにしないとね。

ホワイトアウト

ねぇ、雅也?

私このホワイトアウトって知らないんだけど、一体何なの?

雅也

まあ、豪雪地帯くらいでしかならないだろうしねぇ。

簡単に言うと、雪で視界が見えなくなることだよ。

確かに、それは豪雪地帯とかじゃないと体験しなそうね…。

雅也

でも、知っておいて損はないでしょ?

それに、これは車以外でも起こることだしね。

というと?

雅也

スキーをしに行ったり、雪山にアウトドアに行ったりしてもホワイトアウトしたりするんだよ。

最悪の場合、これで遭難することだってあるんだ。

だから、注意しておかないとね。

これは持っておきたい雪対策グッズ

 

雅也

さてと、インプレッサと雪道で起こる危険の事も分かったし、最後に雪対策に必要なアイテムを紹介しようか。

スコップ


アイリスオーヤマ 雪かき スコップ 車載スコップ ポリカ オレンジ

雅也

最初はこれ、スコップだね。

定番中の定番ね。

雅也

雪道ってなると雪かきは必要だしね。

それに、もし亀の子状態になった時もないと困るからね。

確かに、さっきもそう言ってたもんね。

手袋


VBIGER スキーグローブ 高機能断熱素材 防寒 防風グローブ アウトドア登山バイク用手袋 滑り止め付き 裏起毛 耐磨耗性 ユニセックス

雅也

それと、念のためこれも紹介しとくね。

必須中の必須ね!

雅也

あれ?なんかさっきより食いつき強いね。

だって、手袋がなかったら実質何もできないじゃない。

雅也

あぁ、綾は寒いの苦手だもんね…。

因みに、こう言う本格的なやつじゃなくても軍手の上にゴム手袋でをするだけでも大丈夫だよ。

あら、そうなの?

次雪が降ったらやってみるわ。

けん引ロープ


Easma 夜間反射 牽引ロープセット 簡単取り付け 車用牽引ロープ 最大破断力8t 5M 汎用 軽自動車 セダン ミニバン SUV 事故 トラブル エンスト 緊急ロープ 事故 故障 雪路 メーカー保証付

けん引ロープって何?

雅也

簡単に言うと、雪道で動けなくなった時に他の車に助けてもらうためのロープだね。

なるほどね。でも、どちらかと言うと最終手段って感じね。

雅也

そうだね。でも、いざって時にないと困るからあったほうがいいんだよ。

タイヤチェーン


iHOVEN車チェーン 車用タイヤチェーン 4個入り スノーチェーン カースノーチェーン165mm-265mmまで対応 滑り止め 事故防止 デュアルフック付き 緊急ツール カーアクセサリータイヤ アンチスキッドベルト 車のタイヤ 緊急用 アイスバーン タイヤに対応 冬の緊急事態 簡単な車ユニバーサル カー用品 雪対策 迅速なインストール 砂/泥道路 泥道 雪道 雨雪対応 取付簡単 耐磨耗 安全 凍結 スリップ 事故 悪路 汎用 非金属 品質保証 ジャッキアップ不要 耐性収納ケース付き 手袋付き

雅也

雪道ってなるとこれも外せないね。

あれ?でも、さっき話したスタッドレスタイヤがあればチェーンなんていらないんじゃないの?

雅也

そう思うかもしれないけど、中にはチェーンしてないと通れない道もあるんだよ。

だから、スタッドレスタイヤをしててもチェーンは持っておいたほうがいいんだ。

なるほど、そんな道があるのね。

離雪スプレー


高森コーキ 離雪シリコンアクリルスプレー生 ミニ 160ml TU-SANM

あら?こんなのもあるの?

雅也

意外と知らない人って多いよね。

これは、簡単に言うと雪版の防水スプレーなんだ。

へぇ、それは便利ね。

窓にやっておけば雪で見えないってことにならなそうだわ。

解氷スプレー


シーシーアイ(CCI) スマートビュー 撥水ガラスクリーナー 油膜取り&撥水コーティング&解氷 400ml G-135

あれ?これはさっきのと違うの?

雅也

こっちは雪を溶かすのがメインなんだ。

だから、使い分けが出来るんだよ。

なるほどね。防水メインか解氷メインかで使い分けられるのね。

雅也

ただ、中には解氷スプレーの中にも防水効果を持ってるやつがあるから、使い分けが面倒って人はそう言うのでもいいと思うよ。

インプレッサの雪道走行のまとめ

 

雅也

インプレッサについて色々見てみたけど、どうだった?

ん~。インプレッサが雪道走行に強いのはわかったけど、色々ありすぎて全部は覚えてないわね…。

雅也

たくさんあったもんね。それじゃあ振り返ってみよっか。

ポイント
  • インプレッサはSUBARUが製造・販売したハッチバック車
  • インプレッサスポーツとG4の違いは殆どなく、荷室の使い道が違う程度
  • インプレッサは雪道に得意な条件をほぼ満たしている
  • 雪道で起こる危険と回避方法のご紹介
  • 雪対策グッズのご紹介

それだけ雪道が危険ってことも改めて分かったわね。

雅也

そうだね。なんなら、次の休みにでもインプレッサの試乗に行ってみよっか。

えぇ、そうしましょう!

「車を乗り替えよう!」

と思った時にまず向かうのはディーラーや販売店へ向かうことが多いですね。

雅也
この時みなさんできるだけ「安く買いたい!」と考えますよね。私もそうでした。


ちょうど私の所も妻の綾が「車を買い替えたい!」と言って来た時でもあります。

友人が大事にしていた愛車の引き取り額がタダ同然だったのを聞いたり、私自身買い替えた時に自分で中古車販売店を回っていたのがかなり疲れました。

この友人や私の失敗を教訓にできるだけお得に車を買える方法を事前に調べ、実践した結果、綾も私も満足する買い替えができました。

雅也


販売員に言われるままに契約したら絶対に損します。

少し工夫をするだけでお得に買うことができますので、ぜひチャレンジしてみてください。


私が実践した方法についてはこちらで詳しく紹介しておリます。



さらに、綾の車を買い替える時と同じくして行ったのが任意保険の見直しです。

皆さんはディーラーに言われるまま、また保険会社に言われるまま任意保険を設定していないでしょうか?

はっきり言ってそれは損をしていますよ。

本来はどちらか片方だけ入っていたら十分な任意保険を二重に入っていたり、他の保険でカバーできるものに入っていたりと結構無駄なことをしている場合が多くありますよ。

今回、私の友人である美代子のお父さんから任意保険の内容、さらにお得にするやり方について教えてもらうことができました


車の買い替えに合わせて任意保険をいじることは多いので、車の買い替えと一緒任意保険も変更してみてはいかがでしょうか?

どこで損をしているか、さらにお得にする方法についてはこちらで詳しく紹介しております。

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